多彩な表現方法のあるワインの香り。
その一つに、「なめし革のような」と言うのがあるのを御存知でしょうか。
深みのある、素晴らしい表現ですよね。
秋の夜長に、上質ななめし革の香りのする、フルボディの赤を、大き目のグラスに注いで。良いですよねぇ。
もう一つ、「腐葉土の香りのする」というのもいいと思いませんか?
フランス最高級ラム革の財布
このページは、leather-gが2008年10月29日 16:05に書いたブログ記事です。
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