必ず挙げられる名前が「チャールズ&レイ・イームズ」
アメリカ海軍から足の骨折時の副え木のデザインを依頼され製作(1943年~45年頃)した作品です。
こんな作品もあるんですね。この写真は、
イームズ好きの知人宅で撮影しました。
ミッドセンンチュリーと呼ばれる時代は、工業化による大量生産が進んだ時代ですが、
イームズ夫妻が、映画監督のビリーワイルダーの為に作った椅子は、革と合板の融合が快適さと
美しさを際立たせています。
レザージーの製品も、革とファブリックの素敵なマリアージュが生まれればと思っています。



















































